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日帰り温泉  
こごめの湯 湯河原町
こごめのゆ


湯河原町営日帰り温泉施設
 
入口正面玄関

都会の喧騒を時の遥か彼方へと遠ざけて、此処は湯の町湯河原のこごめの湯。訪れるのは季節と旅人たちだけの静かな歴史深い憩いの地。四季折々に彩られた旬の湯が愉しめる。旅情漂う優しい安らぎの郷へ。

無料休憩所・食事どころも完備。
各内風呂にはサウナもあります。

住所
259-0314 湯河原町 宮上562-6
電話
0465-63-6944
営業時間
9:00-21:00
定休日
月曜日(祝日の場合はその翌日)
駐車場
創業年
規模
男湯女湯日替わり交代、各内湯2・露天1・サウナ1
カード
オリジナル
WEB
E-mail

 


■湯河原温泉場

商品情報
  小梅の湯
神秘的な小梅の湯。内風呂は大小2つとサウナが付いています。男女は交代制。

  万葉の湯
丸く柔らかいイメージの万葉の湯。竹と石垣が万葉の時代を感じさせます。男女は交代制。

  露天風呂(それぞれ)
男女それぞれに露天風呂が併設されています。

その他の商品・サービス
■入浴料金(営業時間)/大人1,000円/子供(12歳未満)500円 ■浴室内アメニティー/シャンプー・ボディーシャンプー ■タオル・髭剃りの販売あり ■脱衣場所にロッカー(100円)/ドライヤー(無料)/扇風機/体重計/冷水機/ベビーベット(男女とも) ■無料休憩所(2F) ■ロビーにソファー休憩スペースあり ■軽食・喫茶あり

主な特徴
あしかり(足柄)の土肥の河内に出ずる湯の・・・
「あしかりの土肥の河内に出ずる湯の、世にもたよらに、ころが言わなくに / 足柄の土肥(湯河原)の川原湯に漂う湯煙のように、私の恋する人の気持ちも揺れてはっきりしない」と、万葉集に謡われたように、湯河原は遠く万葉の時代から自噴する良質の温泉が京の都にも知れ渡っていました。 その古(いにしえ)のうわさの温泉が、こごめの湯周辺一帯の温泉です。時を越えて是非一度、湯浴みください。


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